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アイコン SI-128 SE

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スペシフィケーション
重量 筐体サイズ 付属ファン 最大ファン ファン厚 バックプレート ヒートパイプ フィンピッチ
510g 125×145×92mm なし 12cm 38mm 必須 4本 不明
対応ソケット
Intel 370 478 L775 604 L771 L1366
AMD 462(A) 754 939 AM2 940 L1(F)
SI-128 SEは現在評価待ちです
人 気 人気グラフ
冷却能 冷却能力グラフ
静音性 静音性グラフ
干渉性 干渉性グラフ
保守性 保守性グラフ
安全性 安全性グラフ
C P コストパフォーマンスグラフ
価 格 【現在調査中】

SI-128 SEに関するコメント (2007/11/01)

安定したパフォーマンスを発揮するSI-120SI-128。両者はその特性の違いはあるものの、共にCPUクーラー界を代表するパフォーマンスを誇っています。特にSI-128はフィンの表面積を大きく取り、CPU冷却のパフォーマンスに力を入れてきました。

今回登場するSI-128 SEは、従来のSI-128のパワーをそのままに、High Riserシリーズの特徴である”フィンフランジ”を兼ね備えました。

公式サイトより

お好きな12cmの静音ファンをご利用下さい。
HRシリーズの専売特許であるフィンのスルーホールにより、従来のSI-128よりもエアフローが改善
ヒートシンクの経年変化に耐えうる、パテント技術の支柱装備
8mmの極太おパイプで効率的な熱移動を促進
ヒートシンクの高さを上げて、マザーボードへのコンパチビリティを確保
Intel LGA775とAMD AM2をフルサポート
トップフローはCPU周りのコンポーネント冷却に有利

人気のあるシリーズですし、確実に注目される製品となるでしょう。

HR-01の良いところを引き継いで、どの程度エアフロー特性(エアフローインピーダンス)が良くなったか、そこがポイントになると思います。


付属リテンションで固定すると一点の突起で押しつけられる形状になっているため
左右に動くことはサイズも確認済みのようです。
外れることはないので問題はないとのこと。

SI-128 SEのレビュー (最新)

お名前 マザー ケース CPU 結果
noriさん P5N32-SLI Premium P180 Core2 Extreme コメント参照
ねりさん P5K-E/WiFi-AP ALTIUM FC700 SUPER HYBRID Core2 Duo 搭載可能
はるなつさん P5K PREMIUM/WiFi-AP V5000A Core2 Quad 搭載可能
IndyCatさん P5K-E Nine Hundred Core2 Quad 搭載可能
KK.Konさん M2N32SLI Premium STACKER Athlon64 X2 マザーボード干渉で搭載不可能

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